製品紹介

淡口調味液HFP30

特徴

調味液写真 淡口調味液HFP30は、海洋性資源(マグロ・カツオ等)から独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液です。
たんぱく質濃度(窒素成分)が高く調味液に必要な旨味と酸味がバランスよく調味しています。
水産加工品・各種スープ・つゆ類の調味ベースとして有効です。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分 70以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/dl) 3.0 以上 ケルダール法
食塩 %(g/dl) 19.0±1.0 モール法
pH   5.0±0.1 ガラス電極法、20℃
一般生菌 個/ml 3000個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
醤油色度   50番以上 醤油標準色度
アミノ酸組成分析値例 (合計:100%)
成分名 アスパラギン酸 スレオニン トリプトファン セリン グルタミン酸 プロリン
12.47 4.21 0.00 5.06 12.48 6.24
成分名 グリシン アアrニン シスチン バリン メチオニン イソロイシン
4.68 2.26 2.57 9.35 10.13 1.40
成分名 ロイシン チロシン フェニルアラニン リジン ヒスチジン アルギニン
4.52 0.94 3.59 10.13 2.57 7.40

荷姿

18gの一斗缶
18gのテナー缶
1tコンテナ(1000g)
ローリー(2000g〜10000g)

淡口調味液SV-24

特徴

調味液写真 淡口調味液SV-24は、植物性たんぱく質の原料(脱脂大豆)から独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液です。
味の深み・味の伸びなど優れた特性があります。
漬物・醤油・加工食品等の調味ベースとして有効です。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分 75 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/dl) 2.4 以上 ケルダール法
食塩 %(g/dl) 19.0±1.0 モール法
pH   5.0±0.1 ガラス電極法、20℃
一般生菌 個/ml 3000個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
醤油色度   50番以上 醤油標準色度
アミノ酸組成分析値例 (合計:100%)
成分名 アスパラギン酸 スレオニン トリプトファン セリン グルタミン酸 プロリン
10.73 4.39 1.22 5.37 17.92 6.83
成分名 グリシン アアrニン シスチン バリン メチオニン イソロイシン
4.23 4.07 1.30 5.04 1.17 4.88
成分名 ロイシン チロシン フェニルアラニン リジン ヒスチジン アルギニン
7.32 3.74 5.37 6.99 2.44 6.99

荷姿

18gの一斗缶
18gのテナー缶
1tコンテナ(1000g)
ローリー(2000g〜10000g)

濃口調味液SV-24

特徴

調味液写真 濃口調味液SV-24は、植物性たんぱく質(脱脂大豆)を原料から独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液です。
味の深み・味の伸びなど優れた特性があります。
漬物・醤油・加工食品等の調味ベースとして有効です。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分 75 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/dl) 2.4 以上 ケルダール法
食塩 %(g/dl) 19.0±1.0 モール法
pH   5.0±0.1 ガラス電極法、20℃
一般生菌 個/ml 3000個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
醤油色度   18番〜22番 醤油標準色度
アミノ酸組成分析値例 (合計:100%)
成分名 アスパラギン酸 スレオニン トリプトファン セリン グルタミン酸 プロリン
10.73 4.39 1.22 5.37 17.92 6.83
成分名 グリシン アアrニン シスチン バリン メチオニン イソロイシン
4.23 4.07 1.30 5.04 1.17 4.88
成分名 ロイシン チロシン フェニルアラニン リジン ヒスチジン アルギニン
7.32 3.74 5.37 6.99 2.44 6.99

荷姿

18gの一斗缶
18gのテナー缶
1tコンテナ(1000g)
ローリー(2000g〜10000g)

淡口調味液30

特徴

調味液写真 淡口調味液30は、動物性たんぱく質を原料(チキン)として独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液です。
窒素分が高く、適宣に薄め甘味・酸味・旨味等を少量添加するだけで特長ある調味液ができます。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分 70 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/dl) 3.0 以上 ケルダール法
食塩 %(g/dl) 20.0±1.0 モール法
pH   5.0±0.1 ガラス電極法、20℃
一般生菌 個/ml 3000個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
醤油色度   50番以上 醤油標準色度
アミノ酸組成分析値例 (合計:100%)
成分名 アスパラギン酸 スレオニン トリプトファン セリン グルタミン酸 プロリン
8.87 6.02 0.00 15.54 12.16 13.81
成分名 グリシン アアrニン シスチン バリン メチオニン イソロイシン
10.10 5.89 0.86 6.41 0.26 2.91
成分名 ロイシン チロシン フェニルアラニン リジン ヒスチジン アルギニン
3.56 0.39 3.63 2.27 0.45 6.87

荷姿


18gの一斗缶
18gのテナー缶
1tコンテナ(1000g)
ローリー(2000g〜10000g)

淡口調味液24

特徴

調味液写真 全窒素2.4%(w/v)以上の淡口タイプ
淡口調味液24は、動物性たんぱく質を原料(チキン)として独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液です。
適宣に薄め甘味・酸味・旨味等を少量添加するだけで特長ある調味液ができます。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分 75 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/dl) 2.4 以上 ケルダール法
食塩 %(g/dl) 18.0±1.0 モール法
pH   5.0±0.1 ガラス電極法、20℃
一般生菌 個/ml 3000個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
醤油色度   50番以上 醤油標準色度
アミノ酸組成分析値例 (合計:100%)
成分名 アスパラギン酸 スレオニン トリプトファン セリン グルタミン酸 プロリン
8.87 6.02 0.00 15.54 12.16 13.81
成分名 グリシン アアrニン シスチン バリン メチオニン イソロイシン
10.10 5.89 0.86 6.41 0.26 2.91
成分名 ロイシン チロシン フェニルアラニン リジン ヒスチジン アルギニン
3.56 0.39 3.63 2.27 0.45 6.87

荷姿

18gの一斗缶
18gのテナー缶
1tコンテナ(1000g)
ローリー(2000g〜10000g)

淡口調味液H27

特徴

調味液写真 全窒素2.7%(w/v)以上の超淡口タイプ
淡口調味液H27は、淡口調味液30を再精製した超淡口アミノ酸液です。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分 72 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/dl) 2.7 以上 ケルダール法
食塩 %(g/dl) 19.0±1.0 モール法
pH   5.0±0.1 ガラス電極法、20℃
一般生菌 個/ml 3000個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
醤油色度   56番以上 醤油標準色度

荷姿

18gの一斗缶
18gのテナー缶
1tコンテナ(1000g)
ローリー(2000g〜10000g)

淡口調味液H24

特徴

調味液写真 全窒素2.4%(w/v)以上の超淡口タイプ
淡口調味液H24は、淡口調味液30を再精製した超淡口アミノ酸液です。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分 75 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/dl) 2.4 以上 ケルダール法
食塩 %(g/dl) 18.0±1.0 モール法
pH   5.0±0.1 ガラス電極法、20℃
一般生菌 個/ml 3000個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
醤油色度   56番以上 醤油標準色度

荷姿

18gの一斗缶
18gのテナー缶
1tコンテナ(1000g)
ローリー(2000g〜10000g)

粉末調味料HFP−10

特徴

調味液写真 低食塩タイプにした粉末調味料。
粉末調味料HFPー10は、海洋性資源(マグロ・カツオ等)から独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液の食塩を電気透析にて脱塩し、スプレードライにて粉末化した天然調味料です。
粉末の粒度は50メッシュパス品です。
練り製品・漬物・水産加工品・味噌等あらゆる加工食品の隠し味にすぐれた効果を表します。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分  6 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/g) 10 以上 ケルダール法
食塩 %(g/g) 4〜7 モール法
pH 10%水溶液 5.0±0.2 ガラス電極法、20℃
一般生菌 500個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
重金属 ppm 20 以下(pbとして) 食品添加物公定法
ヒ素 ppm  2 以下 食品添加物公定法

荷姿

1kg(アルミ袋) X 10 個ダンボールケース入り

HAP#6

特徴

調味液写真 チキンアミノ酸粉末調味料。
HAP#6は、動物性たんぱく質の原料(チキン)から独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液をスプレードライにて粉末化した天然調味料です。
粉末の粒度は50メッシュパス品です。
練り製品・漬物・水産加工品・味噌等あらゆる加工食品の隠し味にすぐれた効果を表します。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分  6 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/g)  6 以上 ケルダール法
食塩 %(g/g) 40〜50 モール法
pH 10%水溶液 5.0±0.2 ガラス電極法、20℃
一般生菌 500個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
重金属 ppm 20 以下(pbとして) 食品添加物公定法
ヒ素 ppm  2 以下 食品添加物公定法

荷姿

20kgクラフト袋入り

粉末調味料F10−A

特徴

調味液写真 低食塩タイプにした粉末調味料。
粉末調味料F10−Aは、動物性たんぱく質の原料(チキン)から独自の加水分解製法により、製造したアミノ酸液の食塩を電気透析にて脱塩し、スプレードライにて粉末化した天然調味料です。
粉末の粒度は50メッシュパス品です。
練り製品・漬物・水産加工品・味噌等あらゆる加工食品の隠し味にすぐれた効果を表します。

一般規格項目 一般規格範囲 測定法
水分  5 以下 105℃、3時間
全窒素 %(g/g) 10 以上 ケルダール法
食塩 %(g/g) 1 0 以下 モール法
pH 10%水溶液 5.0±0.2 ガラス電極法、20℃
一般生菌 500個以下 標準寒天培地法
大腸菌群   陰性 デソキシコレート法
重金属 ppm 20 以下(pbとして) 食品添加物公定法
ヒ素 ppm  2 以下 食品添加物公定法


荷姿

1kg(アルミ袋) X 10 個ダンボールケース入り